ビーグレンホワイトクリームex

ビーグレンの美白クリーム、ホワイトクリームex。
主成分のハイドロキノン濃度は1.5%。
濃度だけ見ると、シミに本当に効果があるのかな?って感じだけど、ビーグレン独自の技術で、5%濃度に匹敵!
美容皮膚科でも処方されるハイドロキノンは、安全性が高く、臨床症例も多い美白成分です。

 

販売終了になりました。

 

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ホワイトクリームexのデビューはちょっと遅め。
一番最初に使ったCセラムだけで、シミが淡色化されたので、クリームはエイジリンクルクリームを使うことが多かったんです。

 

 

ビーグレンホワイトクリームex

 

最初はでぶっちょボトル。
最初の頃は保湿力がいまいちで、年齢肌にはちょっと物足りないよな~って感じだったんですけど、途中で成分変更になったんですヨ。
保湿成分がプラスされて、満足度が高いクリームに♪

 

ビーグレンホワイトクリームex

 

主成分のハイドロキノンは、変色しやすい成分なので、Cセラムと同じで、エアレスチューブになってます。

 

 ビーグレンホワイトクリームexの口コミ

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緩やかなテクスチャーで、伸びも良くすいすい塗れます。無香料。

 

クリームにしては重たさがなく、伸びが軽やか。
ハンドプレスしてもべたべたした重たさや被膜感が残りにくいタイプ。
適度な油分量でフタをしつつ、肌奥に潤いを届け、シミの根っこまでハイドロキノンが届く!
スキンケアの最後にフタをするイメージが強いクリームだけど、フタをするだけではない!
乾燥・しわなどアンチエイジング効果が高いクリームだと思う。

 

ビーグレンホワイトクリームex

 

1回量は、パール1~2粒大。
少なめだけど、これでお顔全面のシミ消しケアができるの。
ビーグレンは、少量でも効果が期待できる浸透設計!
これが一番頼もしい♪

 

ビーグレンホワイトクリームex

 

気を付けたいのは、空気にふれると変色しやすいということかな。
トライアルに少しだけ残っていたホワイトクリームexは、茶色に変色してました (;^_^A
カスタマーセンターに電話して聞いてみたら、色は変わって作用は同じらしく、使っても問題はないそうですヨ。

 

ホワイトクリームexは、夜のみ使うのが基本!
ハイドロキノンは紫外線の影響を受けやすい成分なので、昼間は避けたほうがいいようです。

 

最初の頃はCセラムだけでシミが消えたんだけど、ホワイトクリームexをプラスするようになったら、キメが整ってきた感じ。
全体的につるん♪として、きゅっと変わってきました♪

 

 

ホワイトクリームexは妊婦さん・授乳中でも使える?

 

ハイドロキノンクリームは、一般的に妊婦さんとか授乳中は使わないほうがいいと言われています。
副作用の症例はないみたいだけど、、、っていうのも、臨床検査ができないから。
念のため、使わないほうがいい!ってことらしいですヨ。

 

 ハイドロキノンの安全性・美白効果はドクターお墨付き

 

ハイドロキノンは、シミ漂白型の美白成分。
シミに高い予防効果があるだけでなく、直接メラニンを淡色化させる作用があります。

 

皮膚科医に処方されるのはハイドロキノンクリーム。
今のところ、日本では医薬部外品としては認められていませんが、2001年に化粧品への配合が可能になったため、配合されるようになりました。

 

その効果は、多くの科学者により証明されていて、アメリカの皮膚学会でも、シミの治療に効果的な成分として認められているところ。

 

美白成分は、次々と新しい成分がでてきていますが、新しい成分ほど臨床結果も少なく副作用も多いですよネ。
それゆえ、ロドネールの白斑などの副作用がでてくるものもあります。

 

効果的だと言われるものほど、安全性を重視したいですネ。

 

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最初は、トライアルから始めることをおすすめ。まずは、お肌に合うかどうかを確かめてからがいいと思いますヨ。

 

「ビーグレンホワイトクリームexの口コミ キメが整ってつるん」でした(o´ω`o)