ビーグレンCセラム

ビーグレンCセラムは、美白美容液として優秀だけれど、使い方を間違えると、美白どころか、お肌が黄ばむ原因にも!

 

こんにちは。ビーグレンまにあです( ̄▽ ̄)

 

美白したいのにお肌が黄ばんでくるなんて・・やってらんないよーー!
もしかしたら、副作用?そう感じている人もいるかも知れないですネ。

 

ビタミンCの特徴を理解してから使わないと、黄ばむこともあるかも知れませんヨ。

 

今まで他のメーカーのビタミンC美容液を使っていたけど、黄ばむことはなかったのにどうして?
って感じている人もいるかも知れません。

 

それは、ビタミンCの種類や濃度による違いが大きいんじゃないかと思います。

 

元々、ビタミンCは紫外線の影響を受けやすい美容成分。
Cセラムがエアレスチューブになっていることを考えても、不安定な成分だということがわかると思います。
お顔に塗った後、何も塗らないでいれば、紫外線の影響をモロに受けますよね。
ビタミンCを塗った後紫外線をジカに浴びると、お肌は黄色く黄ばんでくるんです!

 

ビーグレンシミ・美白トライアルCセラム

 

ビーグレンのCセラムは、ピュアビタミンC。
しかも濃度は7.5%。
かなり濃度が高いゆえ、紫外線を浴びると黄ばみやすいんです。

 

夜に使う分には良しとしても、朝に使う場合は、Cセラムの後にUV効果がある化粧下地やファンデーションを。
ファンデーションを使わない日は日焼け止めクリームを。
これは必須事項!

 

UV対策がしっかりできていれば、お肌が黄ばむこともありませんヨ。

 

他のメーカーのビタミンC美容液では何でもなかったのに・・って感じている人は、多分濃度の違いじゃないかと思いますヨ。
でも、濃度は低くてもビタミンCが入っていれば黄ばみはあるはず。
気付かない程度に黄ばんでいるのかも知れません。

 

実感度が高いアイテムほど、使用法は大切。
美白するはずなのに黄ばむなんて、笑えないですもんね。
中には、副作用だと思い込み「ビーグレンは効かない・効果なし」って言う人もいるとかいないとか・・

 

正しい使用法を守れば結果はついてきますヨ。

 

Cセラムは毛穴トライアルとエイジングケアトライアルに入っています。

 



 



 

「Cセラムの副作用で肌が黄ばむ!美白できない!?」でした。