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20代の頃は、海やプールへ行って日焼けしても「へ」でもなかったけど、若き日のツケに悩まされている今は、紫外線より怖いものはない!っていうくらい敵視してます。
40代を過ぎれば、そうそう日焼けすることはないとは思うけれど、たま~にはありますよね~うっかり日焼け。

 

水ぶくれができるほどじゃあないけど、半袖の跡が!!!・・・とかね。

 

お顔もなんとな~っく火照る!
そんな時は、いきなりビーグレンホワイトケアは使わないほうがいいです。

 

日焼け=美白化粧品

 

こんな図式が一般的かとは思うけれど、火照りを感じているお肌は、ごくごく軽めの火傷状態。
浸透技術を使ったビーグレンホワイトケアは、傷んだお肌に必要以上に浸透し、肌荒れを起こしてしまうことも!

 

日焼け=バリア層が傷ついている・または壊れている

 

ビーグレンの化粧品は、ホワイトケアシリーズに限らず、通常の健康な肌状態に使って効果が出るように処方されているので、バリア層が傷ついたお肌に使うと、肌荒れを起こす可能性もあるんですヨ。

 

シミを作らない!日焼け後のアフターケア方法

 

うっかり日焼けしちゃった~ちょっと火照っているな~
そう感じた時は、火傷のお手当てをする時のように、まずは徹底的に冷やすことが先決。

 

どうして一番に冷やすのかって言うと、冷やすとシミができにくくなるから

 

紫外線を浴びると、ヒスタミンっていう物質が放出されるんですけど、このヒスタミン。
実はメラニンを作る細胞を刺激してしまうため、メラニンがどんどん作られてしまうんです。
お肌を冷やすと、このヒスタミンを抑えることができるんだそうです。

 

まずは、濡らしたタオルやミニ保冷剤や氷などを使って、火照りがなくなるまで冷やします。
日焼けは、言ってみれば火傷をしている状態。炎症を起こしている状態です。
火照っているときの美白化粧品は、お肌に刺激になってしまいます。

 

かといって、何も塗らないと、乾燥しますよね。
日焼け後は、お肌を守ることに徹します。
ドラッグストアでも売っている、ワセリンを使うのがおすすめです。

 

火照りがおさまり、沈静化したら、美白ケアの開始です。
まずは、ビーグレンホワイトローションをたっぷりと。
ローションでたっぷりと潤い補給をします。

 

この時、コットンを使ってのパッティングは控えたほうが無難。
手で丁寧に塗るか、そ~っとコットンパックやシートパックでもいいと思いますヨ。

 

ビー^グレンホワイトローションパック

 

こんな感じです。

 

シートパックは、乾くまでやっては、お肌の水分量が奪われてしまうので、3分~5分位が目安。

 

 

美白の勝負は日焼け後3日間!

 

 

紫外線を浴びたお肌は、24時間後ぐらいにピークに達し、それから3日間くらいかけて、じんわりじんわりとメラニンが増え、きれいな茶褐色に!
見た目はきれいな茶褐色!
聞こえはいいけど、早い話、これがくすみに。

 

つまり・・・紫外線を浴びてから3日目までが美白の勝負時間なんです。

 

この期間に徹底的に美白化粧品を使いまくれば、シミになる確率はぐんと低下するわけです。

 

ローションでたっぷりと水分を与え、そして美白美容液・美白パックなど、高濃度のものを使いまくることをおすすめ。
ビーグレンのキューソームホワイトセットがおすすめです。

 

ビーグレンホワイトトライアル

 

 

●⇒ビーグレンQuSomeホワイトトライアルの口コミはこちらです(シミビフォーアフター)

 

●サイトはコチラ⇒QuSomeホワイトトライアル

 

「シミを作らない!日焼け後のアフターケア方法」でした。