ロドデノールの白斑問題、以前話題になってますよね。

 

ロドデノールには、色素細胞に対する毒性がある!
発表されましたね~7/6付の茨城新聞に概要が掲載されていました。

 

下記、茨城新聞からの引用です。

メラニン色素が作られる際には、チロシナーゼという酵素が働く。
ロドデノールは、この酵素と反応して色素ができるのを邪魔する。だが大量に使うと、酵素との反応を通じて、別の物質ができ、それによって色素を作る細胞そのものを死に追いやる可能性が。
だが、なぜ発症する人としない人がいるのかは依然不明。

 

細胞を死に追いやる!ということは、白斑が出来てしまった人は、元に戻らない可能性もある・・・っていうことですよね。

 

製品化を急がせられたんでしょうか?
よく解明されないまま、美白シーズンに合わせて製品化されたのかも知れませんね。

 

ロドデノールの問題は、間接的にビーグレンにも飛び火しているんですよ。

 

いえいえ、ビーグレンはロドデノールは使っていませんのでご安心を。

 

先日、ビーグレンの児玉社長にお会いしたときに聞いた話なんですが、ロドデノール問題があったため、医薬部外品化が通らない!っていうか、受け付けてくれない!のようなことを言っていました。
2014年4月にリニューアルされたビーグレンのホワイトケアシリーズ。
医薬部外品として発売したかったらしく、困惑しておられました。

 

私としては、医薬部外品であろうがなかろうが、美白に関してビーグレンに勝るものはないと確信しているのでどうってことはないんですが、化粧品メーカーにしてみたら大問題なんですよね。
医薬部外品・・堂々と美白化粧品だと言うことができるからなんですね。

 

ビーグレンが美白成分としてメインに使っているのは、ハイドロキノン。ロドデノールではありません。

 

ハイドロキノンは、皮膚科のドクターも処方する成分。
古くから美白成分として使われているゆえ、安全性も確立され、今は化粧品に配合することができるようになっています。

 

ビーグレンでは、DDS(ドラッグデリバリーシステム)の第一人者でもあるケラー博士が開発に携わり、サイト内でもどーん!とケラー博士のお顔が・・
ビーグレンのポリシーは「科学的に作用が確認されている成分だけを使う」というところ。
それゆえ、サイエンスコスメとも言われているんですヨ。

 

 

ハイドロキノンクリーム

 

 

美白成分の中で、ドクターにも一目置かれているハイドロキノン。
ビーグレン製品では、キューソームホワイトクリーム1.9に配合されています。
濃度は1.9%!
1.9%ですが、DDS技術により、実際の濃度は4%にも匹敵するんですヨ。

 

効果的な成分ほど浸透しにくい!

 

これは、アンチエイジング化粧品全般に言えることなんですけど、ハイドロキノンにおいても同じことが言えます。
言い換えれば、ただ塗っただけでは浸透しない!効果が低い!っていうことですネ。

 

今は、ハイドロキノンの有効性が認められ、日本でも化粧品に使われているものもありますよね。
でも、ただ塗っただけでは浸透しない!
浸透しないゆえ、肌上に残る部分が多く、肌荒れしやすい!・・・これが短所です。
いいことばかりではないんですよ~
つまり、肌荒れする可能性も秘めているわけです。

 

ロドデノールのような白斑症状はでないにしても、かぶれることはあるかも知れない・・

 

ビーグレンはケラー博士が開発した浸透技術を使っているゆえ、必要なところまで確実に浸透します!
肌上に残る部分が最小限という浸透技術があるゆえ、かぶれにくい!という特徴が!!

 

ハイドロキノンクリームなら何でもいいというわけではないんです。

 

効果的だと言われている成分ほど注意が必要なんですヨ。

 

美白クリームを使うのなら、ビーグレンキューソームホワイトクリーム1.9がおすすめです。
ビーグレンは、例え1個でも送料無料。365日返金保証付き。
まずはトライアルでお試ししてみてからがいいかもですね。

 

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「ロドデノールは色素細胞を死滅させる!ハイドロキノンなら安全です」でした。