最強の美白クリーム

 

 

こんにちは。ビーグレンまにあです( ̄▽ ̄)

 

シミ消し効果が高いことで人気のハイドロキノンクリーム。
シミ消し効果が高いゆえに、色々な化粧品メーカーがこぞって発売したりもするわけで
そこで気になるのが安全性ですよね。

 

化粧品は、効果的な成分ほど浸透しにくい!
というデメリットがあります。

 

そして、効果的な成分ほど、使い方や扱い方も大切なんです。
これは化粧品全般に言えること。
ハイドロキノンクリームの場合、使い方で一番気を付けたいのは、紫外線の影響を受けやすい!

 

つまり、日中は避けたほうが良い!
ということで、こういったデメリットを無視して使うと、副作用に悩まされることにもなります。

 

ハイドロキノンクリームは、皮膚科でも処方される成分です。
効果があるから皮膚科でも処方されるっていうことですよね。

 

アメリカの皮膚科の場合、患者さんによりハイドロキノンの濃度を変えるドクターもいるらしいです。
一般的には濃度4%ぐらいのハイドロキノンクリームですが、7%の濃度で処方することもあるんだそう。
でもこれは、ドクターの管理の元に使う場合の話。
むやみに高濃度のハイドロキノンクリームを使えばよい!というものではないんですヨ。

 

濃度は高い方がいいに決まってるじゃない!
濃度が高い方が、早く効くじゃない!

 

そう考えるのが一般的だけれど、それはかぶれたり肌荒れしたりがなければ、、、の話。
でも、濃度が高ければ、それだけリスクも伴ってくることを忘れずに。

 

シミ美白に、1か月続ければ何かしら違いを感じるというハイドロキノンクリーム。

 

ハイドロキノンは、シミに効果的な反面、扱い方を間違えると、シミに悪影響があることも!
ドクター処方でない場合、濃度が高ければ高いほど、肌負担も大きくなる!これもハイドロキノンクリームの特徴です。

 

 

ハイドロキノンクリームの副作用

 

ビーグレンハイドロキノン美白クリーム

 

 

化粧品は、効果的と言われるものほど、注意点があります。

 

<ハイドロキノンクリームのデメリット>
icon-check01-red濃度が高いと肌負担が大きくなる
icon-check01-red浸透せず、肌上に残ると肌荒れの原因になる
icon-check01-red紫外線の影響を受けやすいので、使うのは夜だけがおすすめ
icon-check01-red長時間空気に触れると茶色く変色する

 

上記の事柄を踏まえたうえで、人気のハイドロキノンクリームを比較してみました。

 

ビーグレン・アンプルール比較

 

ビーグレンホワイトプログラム アンプルールラグジュアリーホワイト
ビーグレンホワイトトライアル アンプルール美白トライアル
価格 1944円(税込)  1890円(税込)
トライアル内容 ・クレイウォッシュ
・10-YBローション
・Cセラム
・ホワイトクリーム1.9
・モイスチャーリッチクリーム
・ローション
・コンセンレートHQ110
・薬用アクティブフォーミュラ
・エマルジョンゲル
ハイドロキノン配合 ・ホワイトクリーム1.9 ・ローション
・コンセンレートHQ110
・薬用アクティブフォーミュラ)

 

 

アンプルールは、安定型ハイドロキノンを使っているのが特徴。

 

シミに効果的だと言われているハイドロキノンは、効果が高い反面、光や酸素、熱に対して不安定で取り扱いが難しいのがデメリット。
アンプルールの「新安定型ハイドロキノン」は、これまでより安定して効果が発揮されるように処方されていて、お肌に対する刺激も少なくすることに成功した成分です。

 

ハイドロキノンを配合しているアンプルールのコンセンレートHQ110と、ビーグレンホワイトクリーム1.9を比較してみました。

 

ビーグレンホワイトクリーム1.9 アンプルールコンセンレートHQ110
 QuSomeホワイトクリーム1.9 アンプルール
美白成分 ハイドロキノン 安定型ハイドロキノン
ハイドロキノン濃度 1.9% 不明 ・記載なし
使うタイミング 夜のみ 夜のみを推奨・朝は日焼け止めクリームを塗るように記載あり
1本の持ち 約2か月 約1か月半
塗り方 シミの部分・顔全体・目の際まで使える シミの部分だけ、塗り広げない
妊娠中 ドクター相談を推奨 記載なし
浸透力 世界特許取得した浸透技術使用
価格 6480円(税込) 15g 10800円(税込) 11g
パッケージ エアレスポンプ エアレスポンプ

 

アンプルールコンセンレートHQ110に使われている安定型ハイドロキノンは
紫外線の影響を受けにくいようになってはいるものの、はやり、夜に使うことを推奨しています。
濃度が明記されていないのが気になりますが、使った人の口コミは上々↑

 

ビーグレンホワイトクリーム1.9との大きな違いは、浸透技術を使っているかいないか!
化粧品成分には、効果がある成分ほど浸透しにくい!という特徴があります。

 

塗った時、浸透せず、肌上に残る化粧品が多ければ多いほど、かぶれたり肌荒れしたりする確率も↑
これは、濃度が高くなるほど出やすくなります。

 

ビーグレンホワイトクリーム1.9のハイドロキノン濃度は1.9ですが
浸透技術を使ってることで、浸透したときの濃度は4~5倍にも!

 

私が思うに・・・
シミケアが初めての人は、最初はどちらを使っても実感すると思いますヨ。

 

私は、ビーグレンもアンプルールも使いましたけど
ビーグレンでシミに変化があったので、結果的にビーグレンを使い続けています。
価格で比較しても、ビーグレンのほうが良心的ですしネ。

 

 

その他ハイドロキノンクリーム濃度チェック

 

ネットショップでハイドロキノンクリームを検索するとたくさんでてきますね~
ちょっとピックアップしてみます。

 

■濃度2%・・・1080円 42g
■濃度2%・・・1980円 70g(昼用、と記載あり)
■濃度記載なし・・2800円 43g
■濃度4%・・・3240円 5g
■濃度記載なし・・1874円 5g
■濃度10%・・24300円 45g

 

ハイドロキノン 1本の容量チェックをしてみると、かなりばらつきがありますね~
1個の容量がかなり多いのに驚くほど安いものもあります。
ハイドロキノンクリームは、紫外線の影響を受けやすいので、一般的に夜だけに使うの良いとされています。

 

容量が多ければ多いほど酸化やすく、そして茶色く変色してしまうことを考えると、あまり量が多くないほうがいいと思います。

 

また、クリームが入っている容器なんですが、、、
酸化しやすいことを考えると、一般的なクリームが入っているボトルよりも、エアレスポンプが◎。

 

濃度10%っていうのもちょっと怖い気がします。
アメリカのドクターでさえ、7%でしか使わないのに、化粧品で10%!

 

確実に浸透する技術を使っていれば、肌上に残る成分が少なくなるので、肌荒れする心配は減りますケド、特別な技術を使っているとかの記載もありませんでした。

 

濃度は確かに高い方が効果はあると思います。
が!
高くなればなるほど、肌負担軽減策は必要になります。

 

実は、上記のハイドロキノンクリームに中に
昼用・・・と書いてあるハイドロキノンクリームがあったんです。
ハイドロキノンは紫外線で変質しやすい成分です。
何かしら対策はしてあるんだとは思いますが、進んで使わないほうがいいかと・・・

 

いくつかのハイドロキノンクリームをチェックしてみたら、上記のようになりました。

 

効果的な成分ほど浸透しにくく、肌荒れしやすい!

 

濃度が高ければシミに良さそうに感じますが、濃度の高さよりも大切なのは、肌奥まで確実にハイドロキノンが届く!ということですヨ。
肌奥に届かなければ、シミは消えませんものね。

 

icon-check01-red濃度が高くても浸透しにくい ⇒ 肌荒れしやすい・シミに効果が低い
icon-check01-red濃度が低くても確実に浸透する ⇒ 肌荒れしにくく、シミ美白効果が高い

 

ということだと思います。

 

 

一番効果があるハイドロキノンクリームはビーグレンホワイトクリーム1.9

 

ハイドロキノンクリーム

 

ハイドロキノンクリームのメリットとデメリット・副作用などを踏まえたうえで、私がたどり着いたのは、ビーグレンキューソームホワイトクリームト1.9。

 

一般的な美白クリームの場合、1か月の量にしてみたら、30g位が目安・・・と、ある本に書いてありましたけど、私が使ってるビーグレンキューソームホワイトクリームの場合は、少量で効果的!
1本15g。
夜だけなので、規定量を使って2か月位持つんです。

 

空気に触れないエアレスボトルになっているので、酸化しにくく、茶色く変色することなく最後まで使えます。

 

ハイドロキノンクリーム

 

 

肝心の濃度ですが、ハイドロキノン濃度は1.9%。
濃度だけ見てしまうと、決して高くはないと思います。

 

ビーグレンの場合は、肌上に残る部分が少なく、ほとんどの成分が肌奥へ浸透する処方になっています。
結果、濃度が1.9%でも、浸透技術を使うことで、その効果は4~5倍に匹敵するとも!

 

ビーグレンキューソームホワイトセット

 

 

ビーグレンシミキューソームホワイトセット

 

Cセラムだけでも随分薄くなったんですけど、ホワイトクリームをプラスしたら、更に薄く!
透明感が違ってくることに加え、目の下のシミも薄く、肌キメもよくなってきています。

 

ハイドロキノンクリームは、効果的なシミ消しクリームですが、効果的な反面、浸透しにくいし短所もあります。
あらゆる面でチェックし、いいと思うものを選んでくださいね。

 

 

ビーグレンホワイトトライアル

 

ビーグレンキューソームホワイトクリームは、365日返金保証付きのトライアルでお試しすることができます。

 

●⇒ビーグレンシミトライアル詳細

 

●⇒ビーグレンシミ消しトライアルの口コミはこちらです

 

 

「ハイドロキノンクリーム効果・比較 使い方と注意点」でした。