美白化粧品

 

ビーグレンには、QuSomeホワイトセットの他に

・目元ケアセット
・毛穴ケアセット
・たるみ・ほうれい線ケアセット
・乾燥・保湿ケアセット
・エイジングケアセット
・ニキビケアセット
・ニキビ跡ケアセット
など、全部で8種類のセットがあります。

 

最初はトライアルから始めて、本商品を使っていくうちに、プラスαして使うこともでてくるかと思います。
でも、使う順番ってどうなんだろう?
迷ってしまいますよね。
私もそうでした。

 

QuSomeホワイトセットから使い始めた私も、トータルリペアアイセラムをプラスしたり
モイスチャーゲルクリームをプラスしたりして使っています。

 

折角使うんだから、順番も意識して効果的に使いたいですもんね。
私が使っているQuSomeホワイトセット、プラスαの使う順番をご紹介します。

 

注*QuSomeホワイトクリーム1.9は、紫外線に敏感な成分なので夜のみ使用です。

 

QuSomeホワイトセット+トータルリペアアイセラム

ビーグレン使い方

 

QuSomeホワイトセットを使っていて、そろそろ目元の小じわケアをしたいな~っていう場合。
トータルリペアアイセラムをプラスするのが◎。
私は、QuSomeホワイトローションの後に使っています。

 

①QuSomeホワイトローション
②トータルリペアアイセラム
③Cセラム
④QuSomeホワイトクリーム1.9
⑤QuSomeモイスチャーリッチクリーム

 

シミは表皮にできますが、しわはその奥の真皮層のゆるみが原因。
化粧品は、奥に届けたいものから塗るのが基本なので、美白化粧品よりも先に塗っています。

 

使う順番は、以前カスタマーセンターに問い合わせたこともあるんですが
「順番を間違えたとしても、ビーグレン同士なら問題なく浸透します」
とのこと。
Cセラムの後にトータルリペアアイセラムを使ってもOKです。

 

QuSomeホワイトセット+モイスチャーゲルクリーム

 

保湿ゲルクリーム

 

QuSomeホワイトセットは美白に特化していることもあり、お肌が乾燥しまくる冬だと、ちょっと物足りなく感じるんですよ。
QuSomeホワイトセットを使っていて、乾燥するーー!という場合、モイスチャーゲルクリームをプラスするのがおすすめ。

 

①QuSomeローション
②Cセラム
③モイスチャーゲルクリーム
④QuSomeホワイトクリーム1.9
⑤QuSomeモイスチャーリッチクリーム

 

もし、美容オイルの在庫がある場合は、モイスチャーゲルクリームを使わずに美容オイルを使う方法もあります。
これは、ビーグレンまにあがお風呂でオイルマッサージをした経験からです。

 

お風呂でオイルマッサージをして、流さずにそのままスキンケアへ突入します。
そうすると、美容オイルがブースター的な作用をしてくれる、というもの。
オイルが塗ってあると、ビーグレンの浸透を若干妨げます。
しかし!
化粧品には、お肌が潤った状態でこそ一番浸透が良くなる!という性質があります。

 

お肌が乾燥しまくっているときは、まずは保湿重視。
乾燥が気にならなくなってきたら、ホワイトケアセットに戻せばOKです。

 

お肌の状態はいつも同じではありませんよね。

季節でも変わるし
体調の変化でも変わるし
ストレスを感じただけでも変わるし
寝不足しても変ります。

 

一番変化しやすいのは水分量と油分量です。
その時の肌状態に合わせて使いこなすのがすすめです。

 

Cセラムをブースターに使う

最近やっているのが、Cセラムをブースターに使う方法。
最近は、ブースター化粧水や、ブースター美容液もありますよね。
たまたま、洗顔後にCセラムを塗ったら!
私肌にはとても浸透が良くって、化粧水を塗ってからよりもいい感じだったんですよ。
なので、今はCセラムを一番最初に使っています。

 

ビーグレンが言う順番を無視した使い方ですけど
その方法が良いのか良くないのかは、常に自分肌が答えをだしてくれますネ。

 

 

ビーグレン製品は、ホワイトアクティベーションシステムをいうのを使っていて、これは、合わせて使うことでそれぞれの特性を発揮させる!というもの。
できるだけライン揃えると、実感力はアップしますヨ。

 

●⇒QuSomeホワイトトライアルセット

●⇒トータルリペアアイセラムトライアル

 

 

「ビーグレンの使う順番 QuSomeホワイトセットにプラスして使う方法」でした。