ビーグレンには、QuSomeホワイトセット・しわエイジングセット・毛穴ケアセット・ニキビケアセットがありますが、使っているうちに、プラスαをして使うことも増えてくると思います。
買ってはみたものの、どのタイミングで使えばいいんだろう?
使う順番って迷いませんか?

 

QuSomeホワイトセットから使い始めた私も、あれこれとプラスして使ってるんですヨ。

 

折角使うんだから、順番も意識して効果的に使いたいですもんね。
私が使っているQuSomeホワイトセット、プラスαの使う順番をご紹介します。

 

注*QuSomeホワイトクリーム1.9は、紫外線に敏感な成分なので夜のみ使用です。

 

QuSomeホワイトセット+目元の小じわケア

ビーグレンホワイトセット

 

QuSomeホワイトセットを使っていて、そろそろ目元の小じわケアをしたいな~っていう場合。
トータルリペアアイセラムをプラスするのが◎。
私は、QuSomeホワイトローションの後に使っています。

 

icon-check01-redQuSomeホワイトローション⇒トータルリペアアイセアム⇒QuSomeホワイトエッセンス⇒QuSomeホワイトクリーム1.9⇒QuSomeモイスチャーリッチクリーム

 

シミは表皮にできますが、しわはその奥の真皮層のゆるみが原因。
化粧品は、奥に届けたいものから塗るのが基本なので、美白化粧品よりも先に塗っています。

 

 

QuSomeホワイトセット+毛穴ケア

ビーグレンホワイトセット

 

QuSomeホワイトセットを使っていて、毛穴の詰まりやたるみが気になる場合は、クレイウォッシュとCセラムをプラスします。

 

icon-check01-redクレイウォッシュ⇒QuSomeホワイトローション⇒Cセラム⇒QuSomeホワイトエッセンス⇒QuSomeホワイトクリーム1.9⇒QuSomeモイスチャーリッチクリーム

 

マイナスの性質を持つクレイとプラスの性質を持つ汚れが、磁石のように引き付けあい、毛穴の汚れを吸着!
Cセラムは、過剰な皮脂を抑え、尚且つコラーゲン合成をもサポートしてくれます。

 

CセラムをQuSomeホワイトエッセンスよりも先に使っているのは、コラーゲンは表皮より深い真皮で作られるものなのだから。
しみは表皮ですネ。
Cセラムは万能ビタミンC!
長くたるんできた毛穴をふっくら毛穴へとフォローアップしてくれるんですヨ。

 

 

QuSomeホワイトセット+潤い保湿

ビーグレンホワイトセット

 

QuSomeホワイトホワイトセットを使っていて、もうちょっと潤いが欲しいな~って言うときは、 QuSomeモイスチャーゲルクリームをプラスするのが◎。

 

QuSomeモイスチャーゲルクリームは、届けた水分を逃がさずしっかりとキープ!インナードライが気になるときに使っています。
保湿が高まるだけでなく、排出されにくい細胞の大掃除や糖化予防も!

 

icon-check01-redQuSomeホワイトローション⇒QuSomeホワイトエッセンス⇒QuSomeモイスチャーゲルクリーム⇒QuSomeホワイトクリーム1.9⇒QuSomeモイスチャーリッチクリーム

 

 

QuSomeホワイトセットをベースにした総合的な使う順番

ビーグレンホワイトセット

 

QuSomeホワイトセットをベースに、今私が使っている順番です。

 

icon-check01-redクレイウォッシュ⇒QuSomeホワイトローション⇒トータルリペアアイセラム⇒Cセラム⇒QuSomeホワイトエッセンス⇒QuSomeモイスチャーゲルクリーム⇒QuSomeホワイトクリーム1.9⇒QuSomeモイスチャーリッチクリーム

 

QuSomeモイスチャーゲルクリームは肌状態に応じて。
QuSomeホワイトクリーム1.9は夜だけ。
Cセラムは朝だけの時もあります。

 

最初はシミ美白ケアから始まり、毛穴が詰まることがあったのでクレイウォッシュとCセラムをプラス。
乾燥の時期になると、もうちょっと潤いが欲しいな~っとQuSomeモイスチャーゲルクリームをプラス。
そして目元の小じわ!

 

プラスしていったら、こんなラインになりました。
使う順番は、前後したとしても、ビーグレン同士なら、さほど浸透力に影響はしないようですヨ。

 

ビーグレン製品は、ホワイトアクティベーションシステムをいうのを使っていて、これは、合わせて使うことでそれぞれの特性を発揮させる!というもの。
できるだけ揃えると、実感力はアップしますヨ。

 

●⇒QuSomeホワイトトライアルセット

●⇒トータルリペアアイセラムトライアル

●⇒クレイウォッシュ・Cセラムお試し

 

「ビーグレンの使う順番 QuSomeホワイトセットにプラスして使う方法」でした。