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こんにちは。ビーグレンまにあです( ̄▽ ̄)

 

ちゃんと浸透していた化粧水。
ある時、あれ?
浸透しにくい、、、べたべたする、、、感じることってありませんか?
お肌っていつもいい状態でいることって難しいんですよね。

 

特に40代以降のお肌は揺らぎがち。
毎日同じスキンケアをしているのに、べたべたして浸透しないのはどうして?
べたべたして浸透しない原因と対処症・使い方をご紹介します。

 

化粧水が浸透しない原因

化粧水が浸透せずにべたべたする原因は2つ。
わかりやすく言えば、お肌の状態がとても良いか、それともとても悪いかです。

 

お肌の状態がとても良い!というのは
肌の水分量がたっぷり飽和状態で、外から補う必要がない場合のことです。
みずみずしくて、ハリもあってふっくら。
乾燥とは無縁でしわの1本も見当たらない状態ならば、外から化粧水を塗っても浸透せずに、肌表面でべたべた。
つまり、肌状態がとても良いので、化粧水さえも必要ないよ~とお肌が教えてくれているわけです。
10代や20代前半に多いかと思います。

 

そして、もう一つの原因は、年齢を重ねれば重ねるほどでてくる症状。

 

化粧水の浸透がよくないな~って感じる時のお肌は、古い角質が残っている場合が多いんです。
その古い角質がいつも肌上に残っているから、浸透せずに、これがべたべたの原因に。
それは、毎日同じスキンケアをしているから!なのかも知れませんし
新しい肌細胞が生まれにくくなっているからなのかも知れません。

 

年齢を重ねた肌を健やかに保つための方法は2つ。

・体の中から新しい肌細胞を生み出し、健やかに保つこと。

・外から、健やかな肌作りをサポートし、スムーズさを補う事。

 

 

体の中から美肌を生み出す

何かしらトラブルがあると、化粧品に原因を求めてしまいがちですけど
実は、体の中から!という部分が一番大事。
健康な素肌は、体の中から生み出されるものだから。

 

これは、お肌のターンオーバーにも関わっています。
健やかな肌であれば、ターンオーバーもスムーズに行われますが、実際は100%うまくいっている人はいないんじゃないかと・・・

 

肌細胞の生まれ変わりに関わっているアミノ酸は必要だし
細胞力を高めるための、EGFやFGFなどのグロースファクターも必要だし
活性酸素の増殖を抑える抗酸化力が高いビタミンCやビタミンEも必要だし
酵素だって必要。

 

あげればきりがないくらい、足りないものがあるのが40代なんですよ。
これらを毎日体に摂りいれ続けると、少しずつお肌が変わっていき
化粧水が浸透しやすくなっていきます。

 

ビーグレンまにあは、プラセンタサプリメントを長年継続しています。
抗酸化力が高く、グロースファクターも持っているし、ビタミンもミネラルもアミノ酸も持っているという、パーフェクトなサプリメントです。
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スキンケアで化粧水を浸透させる方法

スキンケアで一番最初にしたいのは
残ってしまった古い角質を、そ~っと取り除くことです。
とは言っても、そう簡単にぺろん、、とはがれるものではありませんよね。

 

クレイ洗顔料

 

おすすめなのが、ビーグレンクレイウォッシュを使ったクレイパック。
洗顔料なので、別個にパックを買う必要がないんですよ。
お肌が柔らかい時がいいので、私は入浴中にやってます。

 

入浴中なら、スチーム効果もあって、毛穴も緩やかになるので、一緒に毛穴をきれいにすることもできちゃうんです。
使い方はとても簡単。

 

 

クレイ洗顔料

 

 

温まってお肌が柔らかくなったら、まずはクレイウォッシュで洗顔します。
流したら、再度クレイウォッシュを手に取り、軽く泡立てて、、、と言っても、ほとんどあわは出ないので、できた泡だけでOK。

 

 

クレイパック

 

泡をお顔にのせておくだけ。
私は、この時軽くマッサージをしてから、1分位放置してます。
後は流すだけ。

 

無理やり汚れを落とすのではなく、クレイの吸着力を使っているので、お肌を傷める心配もなし!
肌表面がつるつる~♪
頬を両手で包み込むと、お肌がしっかりして密度が高まったような感触に♪
お肌の調子がいい時でも、週に1~2回はクレイパックをしていますヨ。

 

クレイパックをしていると、古い角質が溜まりにくくなり、肌そのものが滑らかになるんです。
化粧水の浸透も良くなっていくと思います。

 

お肌はとてもデリケート。
ストレス・気温や湿度・環境の変化・・・
こういったものに、敏感に反応するんです。

 

春は花粉・夏は汗・秋~冬は気温や湿度の低下・冷暖房。
イライラすることが多くストレスも。
考えてみると、思い当たることがあるんじゃないかと思いますヨ。

 

化粧水の浸透が悪い、べたべたする、、、って感じた時は試してみてくださいね。

 

化粧水の効果的な使い方

 

化粧水は、手で使う方法とコットンを使う方法があります。
コットンを使って化粧水を塗る場合、デメリットもあるので注意が必要です。

 

<化粧水をコットンで塗る時の注意点>

・コットンでパッティングをしすぎる
・コットンのケバ立ちが肌刺激になる
・こすってしまい、摩擦が色素沈着の原因になる

 

一番気を付けたいのが、パッティングのし過ぎ。
タレントさんが100回パッティングがいい!と言えば、真似をしてみたくなりますよね。
でも、コットンは、パッティングをすればするほどケダだって来て、もわ~っとしてきます。
これが肌刺激になる事もあるんですよ。
コットンを使う場合は、叩くのではなく、抑える感じで、優しく使うのがおすすめ。

 

<化粧水を手で使う時の注意点>

化粧水を手で塗ると、体温で温まりやすくなり、浸透力が高まるほか、肌状態を手で感じることができます。
手のひらで叩いてしまう人もいますよね。
手で化粧水を塗る場合でも、刺激を与えないのが鉄則!
ハンドプレスで馴染ませるのがおすすめです。

 

ビーグレンでは、手で塗る方法を推奨しています。

 

ビーグレンクレイウォッシュは、すべてのトライアルでお試しすることができます。

 

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「化粧水が浸透しない!べたべたする時の改善法と使い方」でした。