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こんにちは。ビーグレンまにあです( ̄▽ ̄)

 

ちゃんと浸透していた化粧水。
ある時、あれ?
浸透しにくい、、、べたべたする、、、感じることってありませんか?
お肌っていつもいい状態でいることって難しいんですよね。

 

特に40代以降のお肌は揺らぎがち。
毎日同じスキンケアをしているのに、べたべたして浸透しないのはどうして?
べたべたして浸透しない原因と対処症・使い方をご紹介します。

 

化粧水が浸透しない原因

 

化粧水の浸透がよくないな~って感じる時のお肌は、古い角質が残っている場合が多いんです。
お肌のターンオーバーが乱れてしまっているから、浸透しにくくて肌上に残ってしまい、これがべたべたの原因に。
それは、毎日同じスキンケアをしているから!なのかも知れません。

 

お肌はとてもデリケート。
ストレス・気温や湿度・環境の変化・・・
こういったものに、敏感に反応するんです。

 

春は花粉・夏は汗・秋~冬は気温や湿度の低下・冷暖房。
イライラすることが多くストレスも。
考えてみると、思い当たることがあるんじゃないかと思いますヨ。

 

こういった時、お肌の声を聞き、スキンケアアイテムをプラスしたり、時にはマイナスすることも必要なんです。

 

化粧水を浸透させる方法

 

まずは、残ってしまった古い角質を、そ~っと取り除くことです。
とは言っても、そう簡単にぺろん、、とはがれるものではありませんよね。

 

クレイ洗顔料

 

おすすめなのが、ビーグレンクレイウォッシュを使ったクレイパック。
洗顔料なので、別個にパックを買う必要がないんですよ。
お肌が柔らかい時がいいので、私は入浴中にやってます。

 

入浴中なら、スチーム効果もあって、毛穴も緩やかになるので、一緒に毛穴をきれいにすることもできちゃうんです。
使い方はとても簡単。

 

 

クレイ洗顔料

 

 

温まってお肌が柔らかくなったら、まずはクレイウォッシュで洗顔します。
流したら、再度クレイウォッシュを手に取り、軽く泡立てて、、、と言っても、ほとんどあわは出ないので、できた泡だけでOK。

 

 

クレイパック

 

泡をお顔にのせておくだけ。
私は、この時軽くマッサージをしてから、1分位放置してます。
後は流すだけ。

 

無理やり汚れを落とすのではなく、クレイの吸着力を使っているので、お肌を傷める心配もなし!
肌表面がつるつる~♪
頬を両手で包み込むと、お肌がしっかりして密度が高まったような感触に♪
お肌の調子がいい時でも、週に1~2回はクレイパックをしていますヨ。

 

クレイパックをしていると、古い角質が溜まりにくくなり、肌そのものが滑らかになるんです。
化粧水の浸透も良くなっていくと思います。

 

 

化粧水の浸透が悪い、べたべたする、、、って感じた時は試してみてくださいね。

 

化粧水の効果的な使い方

 

化粧水は、手で使う方法とコットンを使う方法があります。
コットンを使って化粧水を塗る場合、デメリットもあるので注意が必要です。

 

<化粧水をコットンで塗る時の注意点>

・コットンでパッティングをしすぎる
・コットンのケバ立ちが肌刺激になる
・こすってしまい、摩擦が色素沈着の原因になる

 

一番気を付けたいのが、パッティングのし過ぎ。
タレントさんが100回パッティングがいい!と言えば、真似をしてみたくなりますよね。
でも、コットンは、パッティングをすればするほどケダだって来て、もわ~っとしてきます。
これが肌刺激になる事もあるんですよ。
コットンを使う場合は、叩くのではなく、抑える感じで、優しく使うのがおすすめ。

 

<化粧水を手で使う時の注意点>

化粧水を手で塗ると、体温で温まりやすくなり、浸透力が高まります。
反面、手のひらで叩いてしまう人もいますよね。
手で化粧水を塗る場合でも、刺激を与えないのが鉄則!
ハンドプレスで馴染ませるのがおすすめです。

 

ビーグレンでは、手で塗る方法を推奨しています。

 

ビーグレンクレイウォッシュは、トライアルでお試しすることができます。

 

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「化粧水が浸透しない!べたべたする時の改善法と使い方」でした。