肌老化を防ぐ!おすすめの化粧品と成分チェック

老化予防化粧品

 

 

シミ・しわ・たるみなどの肌老化に使う化粧品には、攻めるタイプのエイジングケア成分が必要ですよね。
でも、攻めるエイジングケア成分って?
意外と多いのが、攻めているつもりで、守りのケアしかしていないこと。
そうなると、シミは薄くならないし、しわも深くなっていく・・・ということに。

 

シミを薄くする!消す!
しわを浅くする!消す!

 

それには、守りのエイジングケア成分と、攻めのエイジングケア成分を見分ける必要がでてきます。
それぞれ、どういった成分があるのかをチェックしてみました。

 

化粧品によく配合されているものをいくつかピックアップしています。

 

攻めのエイジングケア成分

 

●レチノール
真皮のコラーゲンを増殖させる作用があるので、しわ化粧品によく使われる。

 

●EGF・FGF・IGFなどの細胞増殖因子
・EGF(表皮細胞増殖因子)・・・ターンオーバーをスムーズにする
・FGF(真皮細胞増殖因子)・・・コラーゲンを増殖する
・IGF(インスリン様成長因子)・・・老化予防

 

●シンエイク
しわ伸ばし成分

 

●ハイドロキノン
皮膚科でも処方されるシミ漂白成分。予防効果もある

 

 

守りのエイジングケア成分

 

●ビタミンC誘導体
抗酸化作用が高く、シミの予防になる。
コラーゲン合成を促進させる。
皮脂分泌をコントロールする。

 

●プラセンタエキス
抗酸化作用が高く、シミの予防になる。

 

●アルブチン
元々は、コケモモから抽出された成分。シミ予防に使われる。

 

●コラーゲン
化粧品の場合は、直接的にコラーゲンを増やす作用はなく、保湿として使われる。

 

 

攻めのケアの場合、直接的に肌悩みに作用する。
守りのケアの場合、抗酸化作用でお肌を守ったり、保湿をして潤いを留める。

 

この違いがあります。

 

つまり
肌老化が気になる場合、守りと攻めのバランスが大事で
これは、毎日のスキンケアでも言えることなんですよ。
このバランスが崩れると、肌老化は加速されていくわけです。

 

今使っている化粧品の成分、何が使われていまか?

プラセンタエキスだけ・・・
ビタミンC誘導体だけ・・・

もしそうならば、攻めのケアができる化粧品をプラスするのがおすすめです。

 

 

攻めのケアと守りのケアができる!エイジングケア化粧品

 

シミ・くすみを解消したいのなら・・・

 

ビーグレンホワイトトライアル

●ビーグレンホワイトケアトライアルセット

・洗顔料・・・コラーゲン・ヒアルロン酸
・化粧水・・・ビタミンC誘導体
・美容液・・・ビタミンC
・美白クリーム・・・ハイドロキノン
・美容クリーム・・・ポリアミン(抗糖化)

 

●⇒私の口コミはこちら

●⇒ビーグレンシミ・美白トライアル

 

 

目元のしわを解消したいのなら・・・

 

ビーグレン目元ケアトライアル

●ビーグレンまぶたのたるみ・ゆるみ・クマトライアルセット

・洗顔料・・・コラーゲン・ヒアルロン酸
・化粧水・・・FGF・IGF
・美容液・・・ビタミンC
・目元美容液・・・シンエイク・FGF
・美容クリーム・・・ポリアミン(抗糖化)

 

●⇒私の口コミはこちら

●⇒ビーグレン目元のしわ、まぶたのたるみトライアル

 

 

毛穴の黒ずみや開きを解消したいのなら・・・

 

ビーグレン毛穴トライアル

●ビーグレン毛穴ケアトライアル

・洗顔料・・・コラーゲン・ヒアルロン酸
・化粧水・・・FGF・IGF
・美容液・・・ビタミンC
・ゲルクリーム・・・ヒアルロン酸・スクワラン

 

●⇒私の口コミはこちら

●⇒ビーグレン毛穴の開き、毛穴の黒ずみ、角栓トライアル

 

 

肌悩みに応じて、使ってみてくださいね。

365日返金保証。送料無料です。